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今年の道北支部総会懇親会は2008年10月4日(土)
網走管内訓子府町長菊池一春氏(西定16期)
「西高の三四郎、訓子府の町づくりを語る」(仮題)


谷村志穂氏(西高31期)講演会ご案内

講演会 2008年6月13日(金)午後2時30分より ロワジールホテル旭川(旧旭川パレスホテル) 会費1000円
祝う会が同日午後6時から同じホテルで開催(会費3000円)されます。こちらも是非ご参加ください。
お問い合わせは三浦綾子記念文学館斉藤副館長(西高9期)0166-69-2626まで


2008年新年交礼会に出席

 2008年1月25日京王プラザホテル(札幌)で今年初の幹事会と新年交礼会があり,事務局渡辺が出席しました。
 懇親会では教頭のテニス全国大会出場などのスピーチに盛り上がりました。 この外川先生には全国大会に谷山副支部長が作った応援旗を必ず持っていくようお願いしました。応援旗は高体連の始まる時期には吹き抜けのホールにも掲示しているとのことでした。
 尚この教頭は前任は旭川北高で,甲子園に随行したそうです。また今の札幌西高の濱本校長は前旭川東高校長でした。
 紋別から小熊君も出席,またもや最年少の記録を塗り替えました。

道北支部懇親会10月13日(土)
盛会裏に終了

 黒田さんの蕎麦打ち体験教室には沢山の方にお出でいただきました。初めは背広のまま模様眺めだった方たちも引き込まれて、全員参加、見事においしい蕎麦が出来上がりました。
 懇親会では苫小牧支部長に指揮をとっていただいて久しぶりの二中校歌ご披露と相成りました。
 来年は2008年10月4日(土)に開催予定です。
 黒田さんのお店「田園」がテレビで紹介され、蕎麦打ち風景が放送されたそうです。

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写真はじゃらん2005.10より

 8月19日新十津川にお邪魔しました。新十津川の田んぼの中にある広大な施設ふるさと公園のちょっと向こうにこれまた広い敷地に大きな自宅とスキー場のロッジを思わせる店と,3軒のバンガロー(というより貸家)と粉引き小屋や除雪機の納屋など無造作と思われるかのように建っています。自宅は先日の失火のため改装中でした。
田園
 到着するや否や,そば打ちを始める黒田さんでした。このとき11時45分。
粉に水を加えてこねこねしてたと思ったらやおら練りに入る。これを300回やるんだ。ここで100回だ。しゃべりながらやってんのに数えてんですか。いや勘だ。
伸しに入る。この時11時53分。
伸しの補正。11時57分。
4枚重ねにして切り終わったのが12時5分でした。この間20分。
 まさに電光石火の早業。作業中はずっとしゃべりっ放し。目だけは真剣。伸しやすいように柔らかくしてるのとつなぎはスーパーのではだめだなとお説。私たちに打ちやすいやり方,材料,分量を吟味しているということです。当日,乞うご期待。打ったそばは宴会の締めに茹でていただきます。
 尚,黒田さんのお店は現在営業しておりません。そば打ち研修を予約によって行っています。そのためのそばの実はしっかりと冷凍庫に保管してあります。製粉,混合は黒田さんが準備してくれますので,まるで達人になった気にさせるそば打ち研修ができます。
 さすがは元小学校の先生,解説がとても上手でした。



道北支部:上川支庁,留萌支庁,空知支庁北部(幌加内町、沼田町、深川市、秩父別町、妹背牛町、北竜町、雨竜町、新十津川町、滝川市、赤平市、砂川市、歌志内市、芦別市、上砂川町、奈井江町、浦臼町),網走支庁,宗谷支庁



一筆入魂*旭川藤女子高校国語表現ゼミの成果「一筆入魂」を発刊2008/1/22
 退職後国語表現の講師を務める秋岡康晴氏(西高10期)が北海道新聞やユネスコなどを発表の場として研鑽に努めた生徒たちの文章1年分をまとめた。

*瀬川拓郎氏(西高26期)「アイヌの歴史 海と宝のノマド」(講談社選書メチエ)発刊2007/12

*NHKほくほくTV「高校生が挑戦! バスガイド」2007/10/15
紅葉シーズンに銀泉台線高原温泉線のシャトルバス内で上川高校生がガイドをしています。若林理一郎(西高41期)教諭が指導しています。
上川高校上川高校

*訓子府町長に菊池一春氏(西定16期)当選2007/04/22

*「旭岳の裾野にて―井上靖生誕百年に寄せて」上梓
旭岳の裾野にて
 秋岡康晴氏(西高10期)が,井上靖生誕100年に合わせて,グラフ旭川誌に長年寄稿してきた論文随筆を書き直した,秋岡版井上靖集大成である。自ら渡中,渡韓して井上靖文学の舞台を訪ねる旅が圧巻。そのほか輪読を中心とした地道な「読書会」の歩みなどに触れる。A5版カラー印刷。税込1000円。グラフ旭川刊。



*「旭川市彫刻博物館日誌」上梓
彫刻美術館日誌
 斉藤傑氏(西高9期)がこのほど,旭川彫刻美術館設立から館長退任までの7年間を丁寧に記録した「彫刻美術館日誌」をまとめた。旧陸軍の下士官倶楽部であった旭川偕行社はその建物自体が美術品である。夏の日に,重厚な階段を上って彫刻たちの間からバルコンを通して見る春光園の緑がまぶしい。この建物と公園と彫刻の組み合わせは素晴らしいと思っていたが,重要文化財としての建物、重量のある彫刻の展示など斉藤氏らスタッフの苦労は並たいていでなかったようだ。小学生の質問に丁寧に答える職員やその話に感嘆の声をあげる、この美術館は気取らない。
 西高郷土史研究会から考古学に携わってきた氏が関わった彫刻への思いと経緯を綴る。税込2000円。お問い合わせは斉藤氏か道北支部事務局へ。


*「車粉物語」出版
車粉物語
 谷山翔二氏(西高12期),関根和夫氏(西高20期)らが参加した「車粉をなくす市民の会」の中心故山科俊郎北海道大学教授の遺稿を基に,出版にこぎつけた。山科研究室に在籍した元助教授毛利護宇宙飛行士が巻頭を飾る。須田製版出版部刊税込1,000円。全国書店で発売中。


*宮の森の女(ひと)復刻
宮の森の女
 先輩たちは続々出版する中,私は本を書けないので,1968年の西高を駆け抜けた名曲をCDに復刻しました。当時オープンテープで生徒たちに売りつけた(買っていただいた)ものです。ご希望の方は道北支部事務局までメールください。


*追悼 今基芳氏(西高2期)2006/06
北海道経済

*山内亮史氏(西高10期)旭川大学学長に再選2006/04

蒼穹の庭」(輔仁会発行)に道北支部のことが記載されています。

横断幕と垂れ幕を制作し,後援会から学校に寄贈しました。旭川市の近藤染物工場で染めてもらいました。2005/03

*校歌応援歌CD
校歌応援歌CD 80周年記念テープのリメーク版です。
二中校歌,夜中校歌,西高校歌,二中15期応援歌,二中西高応援歌に加えて,われら,宮の森の女(市営バスガイド音声付き)
残部寡少,希望の方はお問い合わせください。



お問い合わせはこちらへ
輔仁会道北支部事務局

旭川市3条通4丁目右1号あいわプリント内
電話0166-26-2388ファックス0166-26-2398
渡辺辰美(西高20期)

平成19(2007)年懇親会の様子
平成18(2006)年懇親会の様子
平成17(2005)年懇親会の様子
平成16(2004)年懇親会の様子
平成15(2003)年懇親会の様子
平成14(2002)年懇親会の様子
平成13(2001)年懇親会の様子
平成12(2000)年フォーラム彫刻のまち旭川を考える
平成10(1998)年懇親会の様子
平成9(1997)年懇親会の様子
懇親会の様子を見るにはパスワードが必要です。
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IDはdouhokuhojinです。

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